《Bosai Plus》2025年7月15日号(No. 358)
《Bosai Plus》2025年7月1日号(No. 357)
bosaiplus_357_250701_P1_防災白書、タワマン、防災士功労賞、災害女性学、みやぎ防災 ほか … 続きを読む 《Bosai Plus》2025年7月1日号(No. 357)
《Bosai Plus》2025年6月15日号(No. 356)
《Bosai Plus》2025年6月15日号(No. 356)P1
《Bosai Plus》2025年6月1日号(No. 355)
巻頭企画:国交省「首都圏白書」より「基礎的防災力強化と災害時の被害最小化に向けて」
《Bosai Plus》2025年5月15日号(No. 354)
[ 巻頭企画 ] 石川県地震被害想定と対策 最悪想定の千変万化、半島防災を いかに地域防災計画に反映するか 個別自治体の、そして個々人の“浮沈”に関わる「いつでもどこでも起きる」活断層地震
防災「こどもの居場所づくり」
「こどもの居場所づくりに関する指針」が2023年12月22日、閣議決定された。こども家庭庁(2023年4月1日、内閣府の外局として発足)のリーダーシップのもとで、こども・若者の声を聴き、こども・若者の視点に立った居場所づくりを推進していこうというもので、それまでは内閣府や厚生労働省が担っていた事務をこども家庭庁に一元化した……
震災伝承団体の「継続不安」を考える
震災伝承活動の支援を行う公益社団法人3.11メモリアルネットワークは、東日本大震災の伝承活動の現状と課題の共有、防災・減災活動の活性化を目的として毎年調査を行っており、「2023年震災伝承伝承調査 第2弾」の結果を先ごろ公開した。3.11メモリアルネットワークは、宮城県石巻市から始まり、被災3県をつなぐ広域の連携を視野に、草の根から始まった民間伝承の担い手自身の手で、震災伝承を支える体制づくりをめざして活動している……
